世代を創る広島人 ~第九章~

ファッション情報誌COLORFUL

編集部 の 吉武正道 です。

 

 

先日、雑誌制作も無事に終わり
あっという間に「来週末」最新号の発行となります!!

 

この度の制作もバタバタとしましたが
モデルのスキル、編集部のスキル共に向上しており
今回も非常充実した内容となっております!!

最新号の発行まで、あと少し。
皆様、楽しみにしていてください♪

 

さて。
今回のブログでも
「耳寄りな情報」をお届けします♪

 

 

今回ご紹介するのは。

 

 

 

 

【世代を創る広島人 ~第九章~】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度のゲストはこちらです!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『広島ホームテレビ』さんより
プロデューサーの「下門晋」さんにご登場いただきました!

 

 

 

 

≪プロフィール≫

1988年 ホームテレビ入社。
営業・スポーツ・報道・東京支社を経て
2016年に 報道制作局 制作部 へ。
主な担当番組は
「恋とか愛とか(仮)」
「ひろしま深堀ライブ フロントドア」
「北斗晶の鬼嫁運動記者倶楽部」など

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度は
ドラマ『恋とか愛とか(仮)』を中心に
広島ホームテレビとは、一体どのようなテレビ局なのか?

 

・コイカリプロデューサーとして。

 

・広島ホームテレビの裏話。

 

・プライベートや、広島への想い。

 

などなど、様々な質問を投げかけさせていただきました。

 

 

 

日頃、耳にすることが出来ない
充実した内容となっております。

「コイカリ」立上げの秘話や「失敗談」までも赤裸々に語ってくださいました✨

 

 

また「恋とか愛とか(仮)」は
現在エピソードを募集中です♪

自分の体験談をドラマのストーリーにするチャンスですよ(/・ω・)/笑

 

 

 

 

 

 

 

そして

下記から【必見ブログ】も閲覧できます!!

 

 

 

 

 

 

こ、これはチェックするしか・・・!!

 

 


 

【世代を創る広島人】

(下記、記事抜粋)

 

◆広島ホームテレビとは?

ざっくり言いますと、民放では3番目
に立ち上がった局で、 テレビ朝日系列な
んですが、よくお答えしているのは、名は
体を表すとも言われるように、 アットホ
ームなテレビ局です。
とても親近感のあるテレビ局だと思い
ますし、 皆様にもそう思ってもらえるよ
う頑張っています。

広島ホームテレビで働くようになったきっかけは?

きっかけは、ここしか受からなかったこと
ですかね(笑)
もともとテレビ局志望だったのですが
「地元か東京」 の2択で考えている中、た
またまご縁があって拾って頂いたのが広島
ホームテレビだったという感じですね。

当時の広島ホームテレビのイメージは?

それまでホームテレビのイメージってい
うのが全くなくて。 子供の頃は夕方6時
からの 『一休さん』 とか 『トムとジェリー』
とかのアニメしか興味がなかったので(笑)
当時のホームテレビは 『ニュースステー
ション』 が全盛でしたので、今とは少し違
ってちょっとお堅いイメージでしたね。

 

◆ドラマ 【恋とか愛とか(仮)】 の見所は?

見所は 「広島の出演者」 「広島の方から
寄せられたエピソード」 「ロケ場所が広島」
というように、 とことん広島にこだわった
番組だというところが、 まず一つです。

もう一つは、 ドラマの行方を視聴者の皆
様に決めていただくという所ですね。
A・B選択がある中で、ツイッター投票だったりホ
ームページの投票で見たい方を選んでいた
だくというのが番組の売りですね。

コイカリは何年目になりますか?

この春で4年目になりますね。

長いですね。

長いですかね? 僕は最初の1年は編成部
にいて、 コイカリの編成担当として携わってい
ました。 まさか2年目に自分がプロデューサ
ーになるなんて思ってもみなかったですけど
ね(笑)

逆に、 編成部時代にやってみたいなと思って
いたことが徐々にやれてきているという実感
があり、 楽しさはありますね。

 

◆頑張る若者に向けて

僕が学生の頃に比べたら、 今の若者は全然
頑張ってると思うので、何とも言えないですよ。
でも、 最近はSNSとかYoutubeの
影響で情報過多になっているので、 ちょっと自
分で苦労してネタを見つけるとか、調べようと
した方がいいですね。
コイカリプロデューサーとして、今の若者に
最も言いたい事は、 もっとコンパ行けって事で
すね(笑)
男も女も、もっとコンパした方がいいですね。
見ず知らずの人に会う時のドキドキ感とか
妄想の膨らまし方とか、会った時の喜びと、も
う一方の絶望感(笑)
そういう感情の起伏が詰まった最たるもの
が、コンパだと思っているので。
コンパで言葉の駆け引きだとか、感情表現だ
とか多くの事を学んだので、若者にはじゃんじ
ゃんコンパに行って欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

 


 

上記はほんの1部分の抜粋ですので
是非とも熟読して頂ければと思います。

雑誌を手に取っていない方はこちら!!

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広島県の中心街。
本通り、並木通りを中心に
各種コンビニやご協賛店舗にて設置されております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは
今後も「雑誌COLORFUL」宜しくお願いします♪

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